ビーグレンの副作用について考えてみました。

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ビーグレン副作用はあるのでしょうか?

記憶にも新しいとおもいますが、、ある化粧品会社の自主回収というニュース。

やっぱり気になるのが・・・

どんなモノが成分として入っているのか?

その成分は安全なモノなのか?

ではないでしょうか?

 

ビーグレンを試す前にクチコミを調べていて【気になった点】が以下のように出ていました。

 

  • 防腐剤も入っている。成分に納得した人だけには勧めたい
  • つけてすぐてすぐ顔が熱くなるし、浸透するのに結構時間がかかるのが不満
  • 独自の浸透テクノロジーで肌への浸透力ハンパないようですが、 肌のバリア機能を壊して浸透させているのでは?ってちょい怖い気がもする
  • エイジングクリームかホワイトクリームを塗るが、どちらも保湿力を感じない
  • ほうれい線に効果があると謳い文句だが、こんなに乾燥しては逆効果?
 

(ホワイトクリーム使用者の感想)

1個使い切りましたが、全く効果なしむしろ、使用していた部分には

ちりめん皺のようなものが?(よく見ていなかったから、実はもともとあったものかも…)

敏感肌じゃないのに使うたびにちょっと赤くなっていた、肌への負担が大きいのかもしれない

 

これらの中で私がちょっと気になったキーワード

 

『乾燥』  と  『防腐剤』 でした。

 

 

ただでさえ、水分保持力の衰えと乾燥による「シワ」「たるみ」があって、

乾燥は絶対に避けたいですし、元気がなくなってきている肌に

防腐剤なんて、刺激(?)がありすぎますよね。

 

なので、実際のところはどうなのか?ちょっと

自分なりに調べて考えてみました。

 

まずは『乾燥』についてですが…

 

クチコミにはいくつかの乾燥に関するエピソードが載せられていましたが、

入っている成分はコラーゲンヒアルロン酸ビタミンCペプチド

保湿力を高めてくれるものばかりですし、もちろん「乾燥」を誘発する成分は入っていません。

 

実際に使ってみて、私の場合は『潤ってる~♪』しか感じませんでした。

 

きっと人それぞれなんだと思います。

 

こればかりは、実際に使用してみなければわからないこと、 だと思います。

 

「やっぱり私は乾燥する!」とか、肌に合わなかったりした場合は、

365日の返金保証がついているそうなので、

これは安心材料になるのではないでしょうか?

 

私の場合は、気軽の試せる『トライアルセット』から始めてみましたが、

肌に合わないどことか、たったの1週間で効果を実感したので

愛用者になったという経緯があります。

 

 

次に、『防腐剤』についてですが・・・。

 

ビーグレンは堂々と「防腐剤を使っています」と言っています。

 

ビーグレンに使われている『防腐剤』は“ヘキシレングリコール”と呼ばれる

アルコールの一種で、保湿効果も期待できる物質だそうです

 

2%以下の濃度で十分な効果を発揮する、安全な防腐剤のようですね。
(安全な防腐剤って不思議な表現ですけど・・・)

 

皮膚への刺激もごく少ないとされているそうなので、

これで「防腐剤」の心配は取り除かれました。

 

そこで私は逆の発想で考えました。

『「防腐剤」が入っていても、それは雑菌を入れない工夫に過ぎない』

ということですね。

 

今回は気になったことの2つ、「乾燥」と「防腐剤」について取り上げてみましたが、

幾つか調べていく中で、それよりも考えなくてはいけないことがあるように思いました。

 

よく、天然由来成分だから安心!と謳われているものがありますが、

天然由来だから安心ってことはありません

 

天然由来成分でアレルギーを起こしてしまう人もいるわけでして・・・。

 

防腐剤を確認することも大事だと思いますが、

自分の体質にあっているか?

ということを第一に考える必要があるな~とつくづく思いました。

 

ちなみに・・・

ビーグレンの製品には、大豆や小麦由来のタンパク質が入っています

 

元の形がなくなってしまっても、そのタンパク質が肌に触れることで

何らかのアレルギーは起こるので、

 

自分は大豆や小麦がダメ!という人は

使用を控えた方がよいと思います

 

 

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